中高生のスマホ利用合計時間、Wi-Fi利用は6時間以上、モバイル通信は1時間未満がトップに
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※申し込み終了※12/23(水)MMD研究所主催「データから見る、シニアのデジタルシフトの現状と今後」オンラインセミナーを開催します。
2020年、コロナ禍において多大な影響を受ける業界や市場がある中、今後も拡大していくのが、シニア市場と言われています。通信分野では、シニアのフィーチャーフォン所有率の大幅な減少とともに、スマートフォン所有率の伸びがMMD研究所の調査にて確認されています。本セミナーでは、シニアの私生活におけるデジタルシフトの実態をデータ用いて明らかにし、今後の動向やトレンドを予見します。
フェイクニュースを見破れるかどうか、見破る自信があるのは30.1%、約7割が「見破る自信ない」 見破る自信は中高生より16.9ポイント低い
MMD研究所は、株式会社テスティー(https://www.testee.co/)が提供するスマートフォンアンケートアプリにて共同調査を行いました。第9弾となる今回は、18歳から69歳のスマートフォンを所有する男女1,533人を対象に2019年5月8日~2019年5月10日の期間で「2019年7月 フェイクニュースに関する年代別意識調査」を実施いたしました。
本調査は「2019年6月 ニュースに関する年代別意識調査」の対象者に同じタイミングで聴取した調査です。同じ内容の中高生対象調査もございます。ぜひあわせてご覧ください。
ネット注文でのミールキット利用者が最も利用しているサービスの上位は 「Oisix」「コープデリ」「おうちCO-OP」
MMD研究所は、2021年5月17日~5月18日の期間で「ミールキットに関する利用実態調査」を実施いたしました。 事前に18歳~69歳の女性10,000人を対象に、普段の食材・食品を購入する際に利用したことがあるサービスについて調査を実施し、本調査では、事前調査で抽出した決まった献立(要調理)の食材が入っているミールキット現在利用者214人を対象に食材宅配サービスを利用する理由やサービスに求めることを聞いています。
キャッシュレス化や国の施策に対する消費者の意見、「賛成」が57.7% 店舗に導入しているキャッシュレス決済、「クレジットカード/デビットカード」が70.8%、「QRコード決済」が30.8%
MMD研究所は、2018年末から2019年1月にかけて「2019年1月 消費者/個人店経営者から見るキャッシュレス意識調査」を実施しました。この調査は「加盟店編」と「消費者編」の2パートから成り立っており、導入店舗側とユーザー側の両方から日本のキャッシュレスの現状を読み解くものです。本リリースは、非公開の販売レポートである上記レポートの結果を一部抜粋し公開しています。
音楽聴取時に利用しているデバイス、各年代で異なる結果に 小学生は「ゲーム機」、 中学生~30代は「スマートフォン」、40代~50代は「パソコン」
MMD研究所は、株式会社レコチョクと共同で、2018年8月24日~8月26日の期間で「音楽とゲーム機に関する調査」を15歳~59歳の男女2,000人を対象に実施しました。また、そのうち小学生の子を持つ親107人、中学生の子を持つ親107人に対しては、自身の状況と別に子どもの状況に関しても聴取しました。(※そのため、2,000人の調査結果とは別に、親が回答した小学生107人・中学生107人のデータも合わせて示しています。)