2017年版:スマートフォン利用者実態調査
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スマートフォンへ乗り換え・新規契約検討中のシニアのうち、コロナ禍で「スマホを使ってみたいと思うようになった」と35.2%が回答
MMD研究所は、60歳~79歳のスマートフォンメイン利用者500人、スマートフォンへ乗り換え検討しているフィーチャーフォンまたはガラホ所有者とスマートフォンの新規契約を検討しているモバイル端末未所有者500人、スマートフォンへの乗り換えまたは新規契約未検討者500人を対象に2021年7月16日~7月20日の期間で「第2弾 2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」を実施いたしました。
※申し込み終了※2/17(水)MMD研究所主催『コロナ禍の総合ECサイトの利用変化と「Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピング」のサービス比較』オンラインセミナーを開催します。
2020年は新型コロナウイルス流行による外出自粛で、消費が店頭からECサイトに流れる現象が進みつつあり、多くの企業がECの重要性を再認識しています。
「リアル」や「デジタル」という概念ではなく、その時に最も便利なものを消費者が選択する時代へと変わってきました。
本セミナーでは、コロナ禍における総合ECサイト利用ユーザーの動向に焦点をあてて分析し、主要な総合ECサイト3社の比較も行います。
2020年12月 携帯料金値下げの動向から見通す、容量プランのシェア変化と多様化するユーザーの選択肢
2020年10月、総務省から「アクション・プラン」発表後、大手3キャリアの値下げの動きは、auとSoftBankによるサブブランドの新料金プランや、docomoの大容量プラン「 ahamo(アハモ)」の発表がありました。MMD研究所では、2014年から通信業界の動向とともに料金調査を行ってきました。今回は2020年11月27日にリリースした「2020年11月通信サービスの料金と容量に関する実態調査」の結果から現時点での通信サービス別ユーザーの利用状況をお伝えします。
MMD研究所は、「2021年1月スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査」においてQRコード決済サービスの6サービスのメイン利用者18歳~69歳の男女600人※を対象に2021年1月1日~1月4日の期間で「2021年1月 スマートフォン決済(QRコード)の満足度調査」を実施いたしました。
スマホ決済のイメージ、非接触決済は「使い勝手が良い」、QRコード決済は「お得である」 日本政府が掲げるキャッシュレス目標、スマホ決済の利用状況によって賛否に違い
MMD研究所は、2019年8月9日~8月18日の期間で行った「2019年9月 スマートフォン決済に関する実態調査」にて、QRコード決済利用者250人、非接触決済利用者250人、QRコード決済・非接触決済の併用利用者500人、スマホ決済未利用者500人を抽出し、同期間でスマホ決済について「2019年9月 スマートフォン決済の利用に関する意識調査」として詳細な調査を実施いたしました。