【MMD研究所セミナー】1/25(木)「2017年 スマートフォンユーザー動向調査」発表会をコロプラと共同で開催します
投稿日:
アプリなどのマーケティング関連の情報を集めたサイトです
投稿日:
関連記事
マーケティング担当者必見!ライブコマースに関する調査からみるライブコマース活用事例
今年、MMD研究所が行った「ライブコマースに関する利用実態調査 」のデータから、今現在ライブコマースを利用している人はどのような消費者なのか?また、これからライブコマースの活用しようとしている人はどんな消費者なのか? をセミナーで実際のデータを紹介しながらお話しします。
11月21日(火)開催「調査データから見る、スマートフォンにおける中高生の実態」
11月21日(火)に開催する「調査データから見る、スマートフォンにおける中高生の実態」セミナーをご案内いたします。
携帯電話端末の「下取りサービス」利用意向、日本は61.1%、米国は69.4%
MMD研究所は、情報流通支援サービスの株式会社オークネット(東京都港区、代表取締役社長:藤崎清孝)が運営するオークネット総合研究所と共同で、2017年12月15日~12月21日に「日本とアメリカにおけるスマートフォン中古端末市場調査」を実施いたしました。
※申し込み終了※2/25(木)MMD研究所主催「スマホ決済利用からみる4キャリア経済圏と消費者・中小店舗のキャッシュレス意識」オンラインセミナーを開催します。
2019年からMMD研究所ではスマホ決済を中心としたキャッシュレスに関する調査を集中的に行ってきました。今回は、2021年1月調査の最新の動向データから見る半年定点のユーザーの動きとキャッシュレス利用に関する消費者と中小店舗の意識の違いを捉えたデータを紹介します。
フェイクニュースに「騙されたことがある」26.3%、「騙されたことはない」73.7% 騙された経験者のうち、61.0%がフェイクニュースを拡散してしまった
MMD研究所は株式会社テスティー(https://www.testee.co/)が提供するスマートフォンアンケートアプリにて共同調査を行いました。第7弾となる今回は、12歳から18歳のスマートフォンを所有する中学生、高校生の男女1,248人を対象に2019年2月5日~2019年2月10日の期間で「2019年3月 中高生のフェイクニュースに関する意識調査」を実施いたしました。本調査は「2019年3月 中高生のニュースに関する意識調査」の対象者に同じタイミングで聴取した調査です。ぜひあわせてご覧ください。
2026/04/10
2026年3月の検索順位変動まとめ【JADE代表 伊東氏の最新SEOレポート】