※募集終了 追加開催「調査データから見る、スマートフォンにおける中高生の実態」セミナー
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最も利用しているQRコード決済サービス、トップは「PayPay」で48.7%、次いで「楽天ペイ」が15.7%、「d払い」が13.4%
MMD研究所は、18歳~69歳の男女45,000人を対象に2020年6月26日~29日の期間で「2020年7月スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査」を実施いたしました。
フェイクニュースを見破れるかどうか、見破る自信があるのは30.1%、約7割が「見破る自信ない」 見破る自信は中高生より16.9ポイント低い
MMD研究所は、株式会社テスティー(https://www.testee.co/)が提供するスマートフォンアンケートアプリにて共同調査を行いました。第9弾となる今回は、18歳から69歳のスマートフォンを所有する男女1,533人を対象に2019年5月8日~2019年5月10日の期間で「2019年7月 フェイクニュースに関する年代別意識調査」を実施いたしました。
本調査は「2019年6月 ニュースに関する年代別意識調査」の対象者に同じタイミングで聴取した調査です。同じ内容の中高生対象調査もございます。ぜひあわせてご覧ください。
スマホ依存の自覚は21.2%、最も多かった年代は30代で29.8%、歩きスマホへの危険意識は96.6%
MMD研究所は、スマートフォンを所有する15歳~69歳の男女562人を対象に2019年8月19日、「2019年スマホ依存と歩きスマホに関する調査」を実施いたしました。
オンラインレッスンの利用経験は11.6%、認知は75.0% オンラインレッスン経験者のうち、有料利用希望者が払ってもいい金額は平均3,884円
MMD研究所は、予備調査では15歳~69歳の男女6,607人、本調査ではオンラインレッスン利用経験者441人を対象に2021年1月15日~1月26日の期間で「オンラインレッスンに関する利用実態調査」を実施いたしました。
シニアのスマートフォンとフィーチャーフォン所有率の増減と3Gサービス終了の意識
MMD研究所では2021年7月16日~7月20日の期間で「2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」および「第2弾 2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」を実施いたしました。その結果を一部ご紹介しながらシニアのスマートフォンとフィーチャーフォン所有や意識の現状を見ていきます。