※募集終了3月15日(木)追加開催「調査データから見る、中高生の情報接触と興味・関心セミナー」
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スマートフォンへ乗り換え・新規契約検討中のシニアのうち、コロナ禍で「スマホを使ってみたいと思うようになった」と35.2%が回答
MMD研究所は、60歳~79歳のスマートフォンメイン利用者500人、スマートフォンへ乗り換え検討しているフィーチャーフォンまたはガラホ所有者とスマートフォンの新規契約を検討しているモバイル端末未所有者500人、スマートフォンへの乗り換えまたは新規契約未検討者500人を対象に2021年7月16日~7月20日の期間で「第2弾 2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」を実施いたしました。
キャッシュレス拡大のカギを握るのは「金融リテラシー」か? モバイル決済拡大のカギは「面倒くさがりなせっかちタイプ」にあり
世界で普及が広がるモバイル決済だが、2025年にはキャッシュレス比率を40%に拡大し、将来的には80%を目指すと経産省が発表して注目を集めている。それでは2018年現在、消費者は電子マネーやモバイル決済に対してどのように考えているのか。
スマートウォッチの所有率は18.0%、よく利用する機能は「通知、歩数計、消費カロリー」、スマートスピーカーの所有率は14.7%、よく利用する機能は「音楽視聴、天気予報、アラーム」
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【モバイル決済キーパーソン】d払い 大浦勇亮ペイメントビジネス担当課長ロングインタビュー「キャッシュレス化を進める2つの切り札 キャリア決済とdポイント」
「モバイル決済キーパーソン」と題し、モバイル決済の注目企業にインタビューを行う本企画。第3回目となる今回は、今年4月のサービス開始以来急成長を遂げているd払いに注目した。6,700万人以上という強固な顧客基盤を持つドコモは、QR決済をどのように推進しようとしているのだろうか? NTTドコモ大浦勇亮ペイメントビジネス担当課長に話を聞いた。
オンライン診療認知度は84.1%、うち利用経験は18.0%、利用経験者の66.7%がオンライン診療が「増えて欲しい」と回答
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