【応募終了】6/23(金)開催「ソフトバンク SUPER FRIDAYなど店舗集客・販促キャンペーンの最新事例を徹底解説」セミナー
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9/16(水)「調査データを活用した話題作りするアウトプット活用術」オンラインセミナーを開催します。
2020年はコロナ禍において在宅勤務や外出控えなど 生活者の消費行動や意識など大きく変化しています。今回のセミナーではMMD研究所が自社や他社で取り組む 調査データをコンテンツとして発信することの大きなメリットを基礎から応用までノウハウをお伝えします。
スマートフォンで写真撮影したデータ、スマートフォン本体のみ保存が27.6%、保存平均枚数は770枚
MMD研究所は、フォトイメージングに関する情報を発信する、日本フォトイメージング協会(東京都調布市、会長:岩田敏)と共同で、2019年1月17日~1月30日の期間で「2019年スマートフォンでの写真撮影、プリントに関するユーザー調査」を実施いたしました。事前に、15歳~69歳の男女2,366人を対象に写真撮影を行う端末や頻度に関して調査を実施し、本調査では、事前調査で抽出したスマートフォンで月に2~3回以上写真を撮影する15歳~69歳の男女800人を対象にスマートフォンでの写真撮影や写真のプリント、また新年の挨拶に関することを聞いています。
新型コロナウイルスの影響で変化があった勤務体系のうち、「在宅勤務」と「時差出勤」は12.9% 在宅勤務時に導入を開始したツールは「ビデオ通話/WEB通話」が最多
MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第25弾として「在宅勤務におけるツール利用動向調査」を実施致しました。スマートフォンを所有する20歳~59歳の会社員の男女1,089人を対象に2020年4月2日~4月3日の期間で調査を行いました。
現在利用しているSNS「Instagram」が29.7%、2016年12月より6.5ポイント増 20代の半数が利用
MMD研究所は、20歳~69歳の男女558人を対象に2017年12月22日~12月23日の期間で「2017年スマートフォンアプリコンテンツに関する定点調査」を実施いたしました。
シニアのスマートフォン所有率は59.9%、フィーチャーフォン所有率は30.5% シニアの63.0%が「自分の健康」に不安
MMD研究所は、「2018年10月 シニアのスマートフォン、 生活に対する意識調査」を実施いたしました。今回は予備調査で50~79歳の男女9,625人を対象に、利用している端末や通信会社、生活への不安などを広く聴取しています。