2017年5月 定額制動画配信サービス利用者実態調査
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モバイル決済利用者とモバイル決済興味者の66.6%が「キャッシュレス化に賛成」利用しているカードタイプの電子マネー、都会トップは「交通系」63.6%、地方は「WAON」46.3%
MMD研究所は、「2018年5月 モバイル決済 利用者・未利用者比較調査」を実施しました。
スマートフォンを所有する男女7,956人を対象に、利用しているモバイル決済サービス、クレジットカードや支払いに対する意識などを広く調査し、利用者・未利用者の意識の差だけではなく、都会居住者と地方居住者の差も見られるものとなっております。
QRコード決済の認知度は51.6%、利用者は1.9%、スマホ決済サービスの利用上位は「おサイフケータイ、LINE Pay、Apple Pay」
MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第16弾として「スマートフォンでの決済に関する調査」を実施致しました。
eKYC(オンライン本人確認)の利用場面、上位は「銀行・証券口座」など金融系サービス、「フリマやオークションの登録」「通信会社での契約」
MMD研究所(東京都港区、代表取締役:吉本浩司)は、eKYC・本人確認サービスとデジタル身分証を提供する株式会社TRUSTDOCK(東京都千代田区、代表取締役:千葉孝浩)と共同で、20歳~69歳のeKYC利用経験者の男女500人を対象に2021年7月21日~7月26日の期間で、「オンライン本人確認(eKYC)に関する利用実態調査」を実施いたしました。
最新最上位スマートフォン5機種の画質比較、得票数が最も多かったのは「HUAWEI P20 Pro」
MMD研究所は8月29日に発表したスマートフォンカメラの利用に関する調査の続編として、2018年8月17日~8月20日の期間で15歳~69歳の男女1,800人を対象に「スマートフォンカメラの画質比較調査」を実施致しました。今回の調査では、第1弾の「スマートフォンカメラの利用に関する調査」の結果に基づき、当研究所が実際に最新機種のスマートフォンカメラで撮影を行いました。 前回の調査で撮影シーンとして上位だった「人物、風景の写真」や、スマホカメラに求める機能で上位だった「手振れ防止機能、ピントが正確に合う機能、暗い場所でもきれいに撮影できる機能」、そして、スマホカメラへの不満点としてあがった「暗がりでの画質、手ぶれ補正、ズーム後の画質」といった項目で撮影した写真でブラインドテスト(メーカー名やブランド名を伏せて行うテスト)を行い、最もキレイに撮影されていると思うものを選んでもらいました。 調査端末は、最新最上位機種の、AQUOS R2、Galaxy S9+、HUAWEI P20 Pro、iPhone X 、Xperia XZ2 Premium(記載はABC順)にて行いました。
通信4キャリア利用者が最も利用するポイントサービス1位は「楽天ポイント」、2位は「Tポイント」
MMD研究所は、通信4キャリアを契約かつ、ポイントサービスを活用している20歳~69歳の男女4,000人を対象に2021年7月9日~7月12日の期間で「2021年 通信会社と利用ポイントに関する調査」を実施いたしました。