【マカフィー×MMD研究所 特別対談ホワイトペーパー】乳幼児・中学生・高校生・女性4属性、4回の調査から見えてきた消費者実態と事業者の役割
投稿日:
アプリなどのマーケティング関連の情報を集めたサイトです
投稿日:
関連記事
「2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査分析レポート」の販売を開始しました。
今回の「2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」は、ユーザー属性・傾向、各キャリア契約者、今後のスマホ乗り換え意向を聴取しているので、 シニア層のインサイト理解、今後のデジタルシフトの傾向把握に最適なレポートとなっています。
シニアが利用する通信会社は「格安SIM」が増加 スマートフォンの1日あたりの利用時間は「30分未満」が最も多い
MMD研究所は、50歳~79歳の男女10,068名を対象に予備調査を行い、スマートフォンメイン・PCサブ利用者650名、PCメイン・スマートフォンまたはフィーチャーフォンサブ利用者764名に対して、2019年10月4日~10月7日の期間で行った「2019年10月 シニアのスマートフォン、PC利用に関する調査」にて詳細な調査を実施いたしました。
2019年のシニアのスマートフォン利用者は68.5% 利用契約通信会社は「格安SIM」が18.9%と2018年に比べ2.8ポイント増加
MMD研究所は、2012年から行っているシニア調査を元に、携帯電話利用者を対象にスマートフォンとフィーチャーフォンの利用割合を集計して推移をまとめました。
【モバイル決済キーパーソン】JCB モバイルペイメント部 吉田敦史 QUICPay推進グループ次長ロングインタビュー「ユーザー体験を武器に安全・安心なキャッシュレス決済を推進」
2018年から2019年にかけてQRコード決済サービスが大きな注目を集める中、QUICPayは非接触型決済サービスの中でも着々とユーザーを伸ばしている。Apple Pay及びGoogle Payへの対応、LINE Payとの連携、独自のユーザー体験の提供など、「モバイル決済」ができる電子マネーとして多岐に渡る取り組みを進めているQUICPay。その強みについて、JCB モバイルペイメント部 吉田敦史 次長に話を聞いた。