まだガラケーは消えない? ガラケーユーザーのほぼ半分がガラケーに「不満はない」
投稿日:
アプリなどのマーケティング関連の情報を集めたサイトです
投稿日:
関連記事
ネット注文でのミールキット利用者が最も利用しているサービスの上位は 「Oisix」「コープデリ」「おうちCO-OP」
MMD研究所は、2021年5月17日~5月18日の期間で「ミールキットに関する利用実態調査」を実施いたしました。 事前に18歳~69歳の女性10,000人を対象に、普段の食材・食品を購入する際に利用したことがあるサービスについて調査を実施し、本調査では、事前調査で抽出した決まった献立(要調理)の食材が入っているミールキット現在利用者214人を対象に食材宅配サービスを利用する理由やサービスに求めることを聞いています。
番組視聴中のスマホ操作は中高生より大人の方が多い結果に ニュースを知る理想的な形式、「画像と文章」が全ての年代でトップ 10代は「動画」が2割を超える
MMD研究所は、株式会社テスティー(https://www.testee.co/)が提供するスマートフォンアンケートアプリにて共同調査を行いました。第8弾となる今回は、18歳から69歳のスマートフォンを所有する男女1,533人を対象に2019年5月8日~2019年5月10日の期間で「2019年6月 ニュースに関する年代別意識調査」を実施いたしました。本調査は2019年3月に公開して大変ご好評いただいた、「2019年3月 中高生のニュースに関する意識調査」の全年代版です。
※申し込み終了※11/26(木)MMD研究所主催「コロナによるスマホ決済とライフスタイルの変化」オンラインセミナーを開催します。
2020年はコロナ禍において在宅勤務や外出控えが起こり、生活者の消費行動や意識が大きく変化しています。今回のセミナーではMMD研究所で取得している消費者の調査データから、コロナによるモバイルオーダーやフードデリバリーなどのサービスの変化を明らかにしていきます。また弊社が提供するロイヤルカスタマ―調査プログラムの詳細もお伝えいたします。
4月になり、新生活を始めるにあたり、銀行口座、クレジットカード、携帯電話の契約など新たに契約した方も多かったのではないでしょうか。 今回はMMD研究所で今まで発表してきたセキィリティ関連の調査をご紹介いたします。
【バックナンバー】12月 キャッシュレスに関する調査のまとめ
コロナ禍での新しい生活様式の実践例として「電子決済の利用」がありますが、実際のところキャッシュレス決済の利用率はどうなっているのでしょうか。コロナ禍やその前からMMD研究所ではキャッシュレスに関する調査をさまざま発表しており、今回は昨年から最近までの調査の内容をいくつか抜粋してご紹介いたします。