アプリマーケティング研究所

ツイッター女子の「ブスすぎて」は百人一首、クリスマスのインスタは「格付け戦争中」男たちの知らない「SNS女子あるある」12の裏側を女子大生が語る。

投稿日:2017年3月7日 更新日:

女子大生の方に、自身が体験した「SNS女子あるある」を、12つ語っていただきました。

「自撮り」に隠されたSNS女の本性

1、ブスすぎて…は「百人一首」だと思ってほしい。

女子大生:
ツイッターで「ブスすぎて生きるの辛い」って言いながら、渾身の「盛り写メ」をのせている女、どこかで見たことありませんか?

これ、自分のこと「本当にブスだ」と思ってないんですよ…。何がしたいのかというと、みんなに「いや、かわいいよ」と言ってもらいたい。

もう百人一首だと思ってください。上の句で「ブスすぎて…」と読まれたら、下の句は「そんなことない、かわいいよ!」しかないんです。

でも、よくある現実のパターンは、デリカシーない男が「まじブスw こんな顔に生まれたくない」とか返して、即ブロックされてますけどね…。

2、ニキビできちゃったは「今日の私の自撮りコーナー……

元記事:http://appmarketinglabo.net/snsgirls-wars/

-アプリマーケティング研究所
-

関連記事

マンガバナー広告「いちゃいちゃ度」上げたらクリック率が3倍に。女性マンガアプリ「コミックエス」が語る、見た人がつい反応してしまうバナーの特徴。

マンガバナー広告「いちゃいちゃ度」上げたらクリック率が3倍に。女性マンガアプリ「コミックエス」が語る、見た人がつい反応してしまうバナーの特徴。

女性向けのマンガアプリ「コミックエス」を取材しました。マンガバナーのデータ事例など。 ※株式会社フーモア 取締役 斉藤隼大さん(右)、浅田良平さん(中)、伊東未来さん(左) 1、「コミックエス」について 「コミックエス」 […]

270万人が登録、月間5億円が取引される「Skeb」のクリエイターファースト戦略。SNSで広まる仕組みと、「やらないこと」を決めるとユーザー体験が変わる話。

270万人が登録、月間5億円が取引される「Skeb」のクリエイターファースト戦略。SNSで広まる仕組みと、「やらないこと」を決めるとユーザー体験が変わる話。

※本記事はnoteにて公開した記事を転載したものです(公開日:2023年4月24日)数値などは取材当時のものです。https://markelabo.com/n/ne3656c244994 コミッションサービスの「Ske […]

なにをどう書くか以上に「誰が書くか」が重要。コンテンツマーケティングのプロに聞く、Googleで「検索上位」目指す3つのコツ。ウェブライダー流のコンテンツ作成術

なにをどう書くか以上に「誰が書くか」が重要。コンテンツマーケティングのプロに聞く、Googleで「検索上位」目指す3つのコツ。ウェブライダー流のコンテンツ作成術

※本記事はnoteにて公開した記事を転載したものです(公開日:2021年12月28日)数値などは取材当時のものです。 https://markelabo.com/n/nabfae6123085 コンテンツマーケティングの […]

自作のクソゲーに「息子への遺言」ラスボスが父親の化身、遺言はマルチエンディング。49歳の個人作者が語る「ただ儲けたい」だけじゃないアプリ開発。

自作のクソゲーに「息子への遺言」ラスボスが父親の化身、遺言はマルチエンディング。49歳の個人作者が語る「ただ儲けたい」だけじゃないアプリ開発。

自作のゲームアプリに「遺言」を埋め込んだという、個人アプリ開発者を取材しました。「個人開発者特集2018」の第一回です。 ※個人開発者のumetaroさん 簡単に自己紹介をお願いします。 個人開発者の「umetaro」と […]

ガラケーアプリは1本で300万円稼げたが、スマホアプリは全然稼げてない。老舗ゲームサークルが体感したアプリ市場の「残酷な変化」とコアファンの偉大さ

ガラケーアプリは1本で300万円稼げたが、スマホアプリは全然稼げてない。老舗ゲームサークルが体感したアプリ市場の「残酷な変化」とコアファンの偉大さ

2名の個人アプリ開発者を取材しました。「個人開発者特集2017」の第三回です。 1)ガラケーアプリは1本で300万円稼げたが…ゲームサークルが語る「アプリ市場」の変化。 2)80万ダウンロード「まりも」開発者 […]

アーカイブ