はじめに
リリースから3周年を迎え、依然として高い人気を誇る共闘対戦爽快パズル消しゲー『エレメンタルストーリー』。公式Twitterのフォロワー数は約280,000、LINE公式アカウントのゲームカテゴリ第11位と多くの注目を集めています。
運営側の個人アカウントによる一般ユーザーとのマルチプレイをはじめとしたゲームの活性化など、今までにない様々な試みにも数多く挑戦し、多くの人を熱狂させている『エレスト』ですが、どのような想いでアプリを運営しているのか。そして、そのような想いはどういった経緯で生まれたのか。Studio Z株式会社の井上さんと菊池さんにインタビューしました(菊池さん、生放送直前にご対応いただき、ありがとうございます!)。
プロフィール
Studio Z株式会社 プロダクトディレクター 井上佑泰(いのうえ・ゆうた)氏 (写真右) 2008年に新卒でStudio Zの親会社であるクルーズ株式会社に入社。広告営業部にて、代理店への営業やクライアントへの営業の経験を経て、ゲーム開発事業部に配属。フィーチャーフォン向け公式コン……