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写真撮影に最もよく使うのは「スマートフォンのカメラ」で87.7% スマホカメラへの不満点、「暗がりでの画質」「手ぶれ補正」「ズーム後の画質」

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MMD研究所(東京都港区、代表取締役:吉本浩司)はスマートフォンユーザーのカメラの利用動向ならびにカメラの画質実態を知るため、2回にわたり調査を行いました。第1弾調査では、スマートフォンのカメラ機能を利用したことがあると回答した15歳から69歳までの男女2,000人を対象に「スマートフォンカメラの利用に関する調査」を2018年8月10日~12日の期間で実施致しました。 第2弾では、ハイエンドモデルのスマートフォンカメラの画質比較調査を予定しています。

元記事:https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1733.html

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