写真撮影に最もよく使うのは「スマートフォンのカメラ」で87.7% スマホカメラへの不満点、「暗がりでの画質」「手ぶれ補正」「ズーム後の画質」
投稿日:
アプリなどのマーケティング関連の情報を集めたサイトです
投稿日:
関連記事
MVNO各社でも新プランが発表されましたが、3月後半からついに「ahamo」「povo」「LINEMO」のサービス提供も始まります。その中で乗り換えを検討する方も徐々に増えているのではないでしょうか。MMDでは定期的に通信サービスの利用動向に関して調査しておりますので、今回は通信に関する調査をご紹介いたします。
2018年上半期に最も利用したスマートフォンアプリのジャンルは「ゲーム、天気、SNS」
MMD研究所は、スマートフォンを所有する20歳~69歳の男女555人を対象に2018年7月17日~7月18日の期間で「2018年上半期スマートフォンアプリコンテンツに関する定点調査」を実施いたしました。
コロナ禍での物件・部屋探し経験は17.7% うち、オンライン内見経験は37.9% オンライン内見で契約したのは87.9%、オンライン内見の利用意向は89.7%
MMD研究所は、予備調査では18歳~69歳の男女6,540人、本調査ではオンライン内見経験者430人を対象に2021年6月11日~6月25日の期間で「コロナ禍での物件・部屋探しに関する調査」を実施いたしました。
MMD研究所は、情報流通支援サービスの株式会社オークネット(東京都港区、代表取締役社長:藤崎清孝)が運営するオークネット総合研究所と共同で、2017年12月15日~12月21日に「日本とアメリカにおけるスマートフォン中古端末市場調査」を実施いたしました。対象者は日本在住の15歳~69歳の男女1,007人とアメリカ在住15歳~69歳の男女1,241人です。今回は日米の比較以外にも日本に関しては過去調査からの変化をご覧いただけます。
※申し込み終了※11/26(木)MMD研究所主催「コロナによるスマホ決済とライフスタイルの変化」オンラインセミナーを開催します。
2020年はコロナ禍において在宅勤務や外出控えが起こり、生活者の消費行動や意識が大きく変化しています。今回のセミナーではMMD研究所で取得している消費者の調査データから、コロナによるモバイルオーダーやフードデリバリーなどのサービスの変化を明らかにしていきます。また弊社が提供するロイヤルカスタマ―調査プログラムの詳細もお伝えいたします。