メイン利用のMVNOシェアは11.3%(昨年9月は8.5%) MVNOとY!mobileを合わせると格安SIMメイン利用シェアは16.1%に
投稿日:
アプリなどのマーケティング関連の情報を集めたサイトです
投稿日:
関連記事
MMD研究所はビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社と共同で、「コロナ禍での支払いやお金の管理に関する調査」を実施し、その中から抽出した日本在住の全国15~69歳のデビットカード現在利用の男女1,000人、デビットカード未利用の男女1,000人に2021年8月17日~8月19日の期間で「デビットカードに関する調査」を実施いたしました。
通信キャリアのプラン変更・乗換え検討先はトップがドコモ、次いで楽天モバイル、「ahamo」の72.9%、「povo」の82.4%、「LINEMO」の76.6%は現通信キャリアから移行
MMD研究所は、18歳~69歳の男女40,000人を対象に2021年2月8日~2月10日の期間で「2021年3月 通信サービスの利用動向調査」を実施し、その中から「通信サービスのプラン変更・乗換え意識」をまとめました。
9/16(水)「調査データを活用した話題作りするアウトプット活用術」オンラインセミナーを開催します。
2020年はコロナ禍において在宅勤務や外出控えなど 生活者の消費行動や意識など大きく変化しています。今回のセミナーではMMD研究所が自社や他社で取り組む 調査データをコンテンツとして発信することの大きなメリットを基礎から応用までノウハウをお伝えします。
キャリアサブブランドの総合満足度 UQ mobileは714点、Y!mobileは684点
MMD研究所は、「2020年11月通信サービスの利用動向調査」においてキャリアサブブランドを利用している15歳~69歳の男女600人を対象に2020年10月16日~10月18日の期間で「2020年11月キャリアサブブランドの満足度調査」を実施いたしました。
【マカフィー×MMD研究所 特別対談ホワイトペーパー】 スマートフォン利用者の実態 意識変革の必要性について
モバイル専門マーケティングリサーチ機関であるMMD研究所(東京都港区、所長:吉本浩司)は、マカフィー株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:山野 修)と2017年8月から実施した3つの共同調査を対談形式でまとめたホワイトペーパーをリリースいたしました。