シニアのスマートフォン所有率は59.9%、フィーチャーフォン所有率は30.5% シニアの63.0%が「自分の健康」に不安
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MMD研究所は、株式会社葵が運営するオンライン学習塾アオイゼミ(https://www.aoi-zemi.com)との共同調査第4弾として、12歳~18歳のアオイゼミを利用している男女1,283人を対象に2019年3月5日~3月25日の期間で「2019年5月 中高生の勉強時におけるスマートフォン利用実態調査」を実施いたしました。調査結果は以下の通りです。
12/23(水)MMD研究所主催「データから見る、シニアのデジタルシフトの現状と今後」オンラインセミナーを開催します。
2020年、コロナ禍において多大な影響を受ける業界や市場がある中、今後も拡大していくのが、シニア市場と言われています。通信分野では、シニアのフィーチャーフォン所有率の大幅な減少とともに、スマートフォン所有率の伸びがMMD研究所の調査にて確認されています。本セミナーでは、シニアの私生活におけるデジタルシフトの実態をデータ用いて明らかにし、今後の動向やトレンドを予見します。
9月13日(水)開催「MVNO市場における最新デジタルプロモーション」セミナー
MMD研究所主催でゲストを招いたセミナーのお知らせ。今回は9/13(水)「MVNO市場における最新デジタルプロモーション」セミナーの開催となります。
スマートフォンで写真撮影したデータ、スマートフォン本体のみ保存が27.6%、保存平均枚数は770枚
MMD研究所は、フォトイメージングに関する情報を発信する、日本フォトイメージング協会(東京都調布市、会長:岩田敏)と共同で、2019年1月17日~1月30日の期間で「2019年スマートフォンでの写真撮影、プリントに関するユーザー調査」を実施いたしました。事前に、15歳~69歳の男女2,366人を対象に写真撮影を行う端末や頻度に関して調査を実施し、本調査では、事前調査で抽出したスマートフォンで月に2~3回以上写真を撮影する15歳~69歳の男女800人を対象にスマートフォンでの写真撮影や写真のプリント、また新年の挨拶に関することを聞いています。
中高生が利用しているスマートフォンの割合、iPhoneが74.2%、Androidが21.9% 女子高校生は84.9%がiPhoneを利用
MMD研究所は、株式会社テスティー(https://www.testee.co/)が提供するスマートフォンアンケートアプリにて共同調査を行いました。第四弾となる今回は、12歳から18歳のスマートフォンを所有する中学生、高校生の男女6,958人を対象に2018年8月9日~2018年8月25日の期間で「2018年9月 中高生のスマートフォンシェア調査」を実施いたしました。