菅官房長官の「携帯料金4割下げる余地あり」発言に対する消費者の生の声 契約プランと毎月の月額料金の把握は3キャリアユーザーと格安SIMユーザーでギャップ
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スマホ依存の自覚は21.2%、最も多かった年代は30代で29.8%、歩きスマホへの危険意識は96.6%
MMD研究所は、スマートフォンを所有する15歳~69歳の男女562人を対象に2019年8月19日、「2019年スマホ依存と歩きスマホに関する調査」を実施いたしました。
最新最上位スマートフォン5機種の画質比較、得票数が最も多かったのは「HUAWEI P20 Pro」
MMD研究所は8月29日に発表したスマートフォンカメラの利用に関する調査の続編として、2018年8月17日~8月20日の期間で15歳~69歳の男女1,800人を対象に「スマートフォンカメラの画質比較調査」を実施致しました。今回の調査では、第1弾の「スマートフォンカメラの利用に関する調査」の結果に基づき、当研究所が実際に最新機種のスマートフォンカメラで撮影を行いました。 前回の調査で撮影シーンとして上位だった「人物、風景の写真」や、スマホカメラに求める機能で上位だった「手振れ防止機能、ピントが正確に合う機能、暗い場所でもきれいに撮影できる機能」、そして、スマホカメラへの不満点としてあがった「暗がりでの画質、手ぶれ補正、ズーム後の画質」といった項目で撮影した写真でブラインドテスト(メーカー名やブランド名を伏せて行うテスト)を行い、最もキレイに撮影されていると思うものを選んでもらいました。 調査端末は、最新最上位機種の、AQUOS R2、Galaxy S9+、HUAWEI P20 Pro、iPhone X 、Xperia XZ2 Premium(記載はABC順)にて行いました。
実施まで後5日!9月から始まるマイナポイント施策の現状は?~キャッシュレス決済の定着化と中小個人加盟店と手数料問題~
2020年9月1日から、マイナンバーカードの所有とキャッシュレス決済の推進を目的とする「マイナポイント事業」が本格的にスタートします。マイナポイントについて、「マイナンバーカードとマイナポイントに関する調査」と「2020年8月中小個人店経営者からみるQRコード決済調査レポート」の一部データを抜粋してご紹介します。
※募集終了8/6(火)「最新のQRコード決済調査データにおけるユーザー分析勉強会」を開催します。
スマホ決済業界では新たなサービスが続々と誕生し、今年も激動の一年となりそうです。
QRコード決済の飛躍の年になるのでしょうか。
MMD研究所では「QRコード決済市場」をテーマに、最新の調査を使ったマーケティングをお伝えするセミナーを開催します。
QRコード決済のサービス別にユーザー分析や利用動機や満足度の比較等を行って、今後のブランドのシェア拡大におけるヒントや課題を読み解きます。
「2020年5月 モバイルオーダー・ファネル調査レポート」の販売開始のお知らせ
「2020年5月 モバイルオーダー・ファネル調査レポート」の販売を開始いたしました。モバイルオーダーに焦点を当てた調査を行い、認知~利用状況や利用理由・満足度からみる消費者像とモバイルオーダーの沿革や国の動き、各サービスの詳細をまとめたレポートを作成いたしました。