番組視聴中のスマホ操作は中高生より大人の方が多い結果に ニュースを知る理想的な形式、「画像と文章」が全ての年代でトップ 10代は「動画」が2割を超える
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消費者・事業者双方の動向から見る、キャッシュレス決済サービスの現状と将来
2019年、キャッシュレス・ポイント還元事業が導入されたこともあり、私たちの生活に定着しつつあるキャッシュレス決済ですが、コロナ禍を経た現在、従来との変化はあったでしょうか。
2019年スマホ決済利用動向調査から2021年の最新調査までのデータを参照し、消費者・事業者双方の視点から、キャッシュレス決済の現状を見て今後を考察します。
MMD研究所は、2019年4月26日~5月9日の期間で「2019年5月 キャッシュレスウィークとキャッシュレス利用に関する調査」を実施いたしました。20歳~69歳の男女6,388人を対象に予備調査を行い、現金を最もよく利用すると回答した442人と現金以外のキャッシュレス決済を最もよく利用すると回答した442人に対して本調査を実施しました。調査結果は以下の通りです。
シニアのスマートフォンの利用、2012年は12.7%、2018年は61.5% 6年で48.8ポイント上がる
MMD研究所は2012年から行っているシニア調査を元に、携帯電話利用者を対象にスマートフォンとフィーチャーフォンの利用割合を集計して推移をまとめました。
MMD研究所は、マカフィー株式会社と共同で、2017年8月7日~8月23日に、スマートフォンを所有する中学1年生~3年生の親845人とスマートフォンを所有している中学生323人を対象に「親と中学生に聞く初めてのスマートフォン利用の実態調査」を実施致しました。
【大阪会場】11月16日(木)オウンドメディア×コンテンツマーケティングセミナー
11月16日(木)14:15~16:30(受付開始:14:00)に大阪でジャストシステム社、popIn社、MMD研究所の3社で「オウンドメディア×コンテンツマーケティング」セミナーを開催します