「2019年7月 消費者/個人店経営者から見るキャッシュレス意識調査」の販売を開始いたしました。
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フェイクニュースに「騙されたことがある」26.3%、「騙されたことはない」73.7% 騙された経験者のうち、61.0%がフェイクニュースを拡散してしまった
MMD研究所は株式会社テスティー(https://www.testee.co/)が提供するスマートフォンアンケートアプリにて共同調査を行いました。第7弾となる今回は、12歳から18歳のスマートフォンを所有する中学生、高校生の男女1,248人を対象に2019年2月5日~2019年2月10日の期間で「2019年3月 中高生のフェイクニュースに関する意識調査」を実施いたしました。本調査は「2019年3月 中高生のニュースに関する意識調査」の対象者に同じタイミングで聴取した調査です。ぜひあわせてご覧ください。
MMD研究所は、「2021年1月スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査」においてQRコード決済サービスの6サービスのメイン利用者18歳~69歳の男女600人※を対象に2021年1月1日~1月4日の期間で「2021年1月 スマートフォン決済(QRコード)の満足度調査」を実施いたしました。
※申し込み終了※12/23(水)MMD研究所主催「データから見る、シニアのデジタルシフトの現状と今後」オンラインセミナーを開催します。
2020年、コロナ禍において多大な影響を受ける業界や市場がある中、今後も拡大していくのが、シニア市場と言われています。通信分野では、シニアのフィーチャーフォン所有率の大幅な減少とともに、スマートフォン所有率の伸びがMMD研究所の調査にて確認されています。本セミナーでは、シニアの私生活におけるデジタルシフトの実態をデータ用いて明らかにし、今後の動向やトレンドを予見します。
新型コロナウイルスの影響で変化があった勤務体系のうち、約3割は「在宅勤務」 緊急事態宣言前と比べ、変わらず出社している人は29.3ポイント減
MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第27弾として「2020年4月在宅勤務に関する調査」を実施致しました。スマートフォンを所有する20歳~59歳の会社員の男女1,106人を対象に緊急事態宣言発令後の2020年4月28日に調査を行いました。※緊急事態宣言発令前にも同様の調査を聴取しています。
【1/23(水)開催 マーケティングセミナー】LINEを使った販促・顧客管理の最新ノウハウとは?利用者数7800万人突破!
1月23日(水)にソーシャルデータバンク株式会社が主催する「もう無視できない!利用者数7800万人突破!話題のLINEを使った販促・顧客管理の最新ノウハウとは!?」をご案内します。