【10/16(水)開催 AI活用マーケティングセミナー】話題のAIサービスとAIを活用した多言語・インバウンド対策!
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スマホ依存の自覚は17.3%、最も多かったのは女性20代が34.0% 歩きスマホへの危険意識は93.6%
MMD研究所は、スマートフォンを所有する15歳~69歳の男女560人を対象に2020年7月10日~7月11日の期間で、「2020年 スマホ依存と歩きスマホに関する定点調査」を実施いたしました。
※本調査は前回の「2019年スマホ依存と歩きスマホに関する調査」と一部比較しております。
※募集終了 7月24日(火) 2018年上半期 格安SIMユーザー 最新データ発表会
第7回目となる業界関係者向けのMVNOセミナーのお知らせとなります。総務省の最新発表でMVNO利用者は1840万人の10.6%と1割を突破しました。大手3キャリアも流出を止めるべく低価格プランやMVNO買収など新たな競争局面に入ったこれからのMVNO業界について最新調査データを交えながら発表いたします。
消費者・事業者双方の動向から見る、キャッシュレス決済サービスの現状と将来
2019年、キャッシュレス・ポイント還元事業が導入されたこともあり、私たちの生活に定着しつつあるキャッシュレス決済ですが、コロナ禍を経た現在、従来との変化はあったでしょうか。
2019年スマホ決済利用動向調査から2021年の最新調査までのデータを参照し、消費者・事業者双方の視点から、キャッシュレス決済の現状を見て今後を考察します。
大手4キャリアの総合満足度 楽天モバイル(Rakuten UN-LIMIT)が713点でトップ
MMD研究所は、「2020年11月通信サービスの利用動向調査」において大手4キャリアを利用している15歳~69歳の男女1,200人を対象に2020年10月16日~10月18日の期間で「2020年11月大手4キャリアの満足度調査」を実施いたしました。
最新最上位スマートフォン5機種の画質比較、得票数が最も多かったのは「HUAWEI P20 Pro」
MMD研究所は8月29日に発表したスマートフォンカメラの利用に関する調査の続編として、2018年8月17日~8月20日の期間で15歳~69歳の男女1,800人を対象に「スマートフォンカメラの画質比較調査」を実施致しました。今回の調査では、第1弾の「スマートフォンカメラの利用に関する調査」の結果に基づき、当研究所が実際に最新機種のスマートフォンカメラで撮影を行いました。 前回の調査で撮影シーンとして上位だった「人物、風景の写真」や、スマホカメラに求める機能で上位だった「手振れ防止機能、ピントが正確に合う機能、暗い場所でもきれいに撮影できる機能」、そして、スマホカメラへの不満点としてあがった「暗がりでの画質、手ぶれ補正、ズーム後の画質」といった項目で撮影した写真でブラインドテスト(メーカー名やブランド名を伏せて行うテスト)を行い、最もキレイに撮影されていると思うものを選んでもらいました。 調査端末は、最新最上位機種の、AQUOS R2、Galaxy S9+、HUAWEI P20 Pro、iPhone X 、Xperia XZ2 Premium(記載はABC順)にて行いました。