※募集終了※【10/16(水)機械学習ツールや多言語化などAIに関する4社合同セミナー開催】 ~大企業の担当者も知らない2019~2020年度に効果を生む最新のAI活用を公開~
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3/17(水)MMD研究所主催「通信業界の新プラン競争でユーザーはどう変化するか」オンラインセミナーを開催します。
MMD研究所では4キャリアの発表が出揃った2月上旬に大型の調査を実施し、先週、調査の1部を発表させていただきました。
このセミナーではもう1歩踏み込んだ調査から見えるユーザーの変化を皆さまに共有し、今後の通信業界の競争を予測いたします。
携帯電話端末の「下取りサービス」利用意向、日本は61.1%、米国は69.4%
MMD研究所は、情報流通支援サービスの株式会社オークネット(東京都港区、代表取締役社長:藤崎清孝)が運営するオークネット総合研究所と共同で、2017年12月15日~12月21日に「日本とアメリカにおけるスマートフォン中古端末市場調査」を実施いたしました。
クレジットカード連携・チャージ、銀行口座チャージ利用者は「ポイント、連携対応、設定の簡易さ」現金チャージ利用者は「ポイント、設定の簡易さ、使い過ぎ防止」への満足度が高い
MMD研究所は、2019年9月27日~9月30日の期間で行った「QRコード決済の支払い方法に関する調査」にてQRコード決済においてクレジットカードチャージ利用者300人、銀行口座チャージ利用者300人、現金チャージ利用者300人、クレジットカード連携利用者291人を抽出し、同期間でスマホ決済について「QRコード決済の支払い登録方法別 利用実態調査」として詳細な調査を実施いたしました。
MMD研究所は、40歳~79歳の男女16,248人を対象に予備調査を行い、フィーチャーフォン利用者でスマートフォンへの移行を検討していると答えた500名と、スマートフォンへの移行を検討していないと答えた500名に対して、「2019年5月FPユーザーのスマートフォン乗り換え検討調査」を実施いたしました。調査期間は2019年5月9日~5月13日です。
3キャリア、サブブランド、楽天モバイル 通信大手6サービスの乗り換え意向調査、乗り換え検討先トップは楽天モバイル、次いでY!mobile
MMD研究所は、2019年4月2日~4月7日の期間で「2019年通信乗り換えに関する調査」を実施いたしました。なお本調査は、予備調査(n=21,683)において、通信大手6サービス(3キャリア、サブブランド、楽天モバイル)を利用中で現在契約している通信会社から他社へ2年以内を目途に乗り換えることを検討していると回答したスマートフォン所有の20歳~69歳の男女2,100人へ聞いています。