メインで利用しているスマートフォンの利用率、「Android」は57.2%、「iPhone」は42.8%
投稿日:
アプリなどのマーケティング関連の情報を集めたサイトです
投稿日:
関連記事
iPhone 12シリーズ、iPhoneユーザーの45.6%、Androidユーザーの16.0%が購入意向 大手3キャリアでiPhone 12シリーズを購入意向の22.2%が「5Gプランに加入する」
MMD研究所は、スマートフォンを所有する15歳~69歳の男女1,102人を対象に2020年10月15日~10月19日の期間で「iPhone 12シリーズに関する購入意向調査」を実施いたしました。
クレジットカード連携・チャージ、銀行口座チャージ利用者は「ポイント、連携対応、設定の簡易さ」現金チャージ利用者は「ポイント、設定の簡易さ、使い過ぎ防止」への満足度が高い
MMD研究所は、2019年9月27日~9月30日の期間で行った「QRコード決済の支払い方法に関する調査」にてQRコード決済においてクレジットカードチャージ利用者300人、銀行口座チャージ利用者300人、現金チャージ利用者300人、クレジットカード連携利用者291人を抽出し、同期間でスマホ決済について「QRコード決済の支払い登録方法別 利用実態調査」として詳細な調査を実施いたしました。
2/25(木)MMD研究所主催「スマホ決済利用からみる4キャリア経済圏と消費者・中小店舗のキャッシュレス意識」オンラインセミナーを開催します。
2019年からMMD研究所ではスマホ決済を中心としたキャッシュレスに関する調査を集中的に行ってきました。今回は、2021年1月調査の最新の動向データから見る半年定点のユーザーの動きとキャッシュレス利用に関する消費者と中小店舗の意識の違いを捉えたデータを紹介します。
【石川 温氏×木暮 祐一氏 特別対談】日本とアメリカのスマートフォン中古端末市場調査からみる、中古端末市場の今後
今後の国内の中古端末市場はどう動いていくのか?ジャーナリスト 石川氏とモバイル研究科 木暮氏による対談では、MMD研究所とオークネット総合研究所が2017年12月に共同で行った「日本とアメリカにおけるスマートフォン中古端末市場調査」の結果を参照しながら、「国内の中古携帯電話市場のこれから」を様々な側面から考察する。