2/26(水)・2/27(木)「2019年のモバイルペイメント市場と推移からみるQRコード決済サービス」勉強会を開催します。
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10月16日(水)に株式会社アイスマイリーが主催する「話題のAIサービスとAIを活用した多言語・インバウンド対策セミナー」をご案内します。
最新最上位スマートフォン5機種の画質比較、得票数が最も多かったのは「HUAWEI P20 Pro」
MMD研究所は8月29日に発表したスマートフォンカメラの利用に関する調査の続編として、2018年8月17日~8月20日の期間で15歳~69歳の男女1,800人を対象に「スマートフォンカメラの画質比較調査」を実施致しました。今回の調査では、第1弾の「スマートフォンカメラの利用に関する調査」の結果に基づき、当研究所が実際に最新機種のスマートフォンカメラで撮影を行いました。 前回の調査で撮影シーンとして上位だった「人物、風景の写真」や、スマホカメラに求める機能で上位だった「手振れ防止機能、ピントが正確に合う機能、暗い場所でもきれいに撮影できる機能」、そして、スマホカメラへの不満点としてあがった「暗がりでの画質、手ぶれ補正、ズーム後の画質」といった項目で撮影した写真でブラインドテスト(メーカー名やブランド名を伏せて行うテスト)を行い、最もキレイに撮影されていると思うものを選んでもらいました。 調査端末は、最新最上位機種の、AQUOS R2、Galaxy S9+、HUAWEI P20 Pro、iPhone X 、Xperia XZ2 Premium(記載はABC順)にて行いました。
IoTは30-40代の働き盛りの時間や行動制約を改善するソリューションとなる
MMD研究所はセキュリティ大手のマカフィーとIoTに関するアンケートやインタビューを行ってきた。本コラムでは言葉はよく聞くがイマイチ理解が難しい「IoT」に関してマカフィー セキュリティエヴァンジェリストの青木大知氏とMMD研究所 所長の吉本浩司との対談を行った。対談中に二人が注目したのは働き盛りの子育て世代で、自身の健康も気になりはじめる上に、親も介護予備軍に含まれてくる30代~40代の家庭だ。対談の注目ポイントを元に、「生活と時間」「育児」「健康と高齢」の3つのテーマに分けてお届けする。
シニアのスマートフォンの利用、2012年は12.7%、2018年は61.5% 6年で48.8ポイント上がる
MMD研究所は2012年から行っているシニア調査を元に、携帯電話利用者を対象にスマートフォンとフィーチャーフォンの利用割合を集計して推移をまとめました。