メイン利用のMVNOシェア、2020年は14.0%、(昨年3月は12.3%)、MVNOとY!mobileを合わせると格安SIMメイン利用シェアは20.4%に
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自分の健康と高齢の親が気になり始める30-40代がIoTに求めていることは?
マカフィー社との共同コラム初回では、IoTで出来るようになる”コト”のニーズに注目する重要性を述べた。そこには「場所」というキーワードがあり、「時間」という問題点も浮き彫りになった。その「場所」と「時間」で解消したいものは「不安」であり、「不安」の原因となっているのは “自分以外に守るべき対象”の存在である。前回のコラムではその対象である”子ども”にフォーカスしたが、今回は”自分自身の健康”と”高齢の親の介護”を中心に30~40代の悩みを見ていきたい。
7月24日(火) 2018年上半期 格安SIMユーザー 最新データ発表会
第7回目となる業界関係者向けのMVNOセミナーのお知らせとなります。総務省の最新発表でMVNO利用者は1840万人の10.6%と1割を突破しました。大手3キャリアも流出を止めるべく低価格プランやMVNO買収など新たな競争局面に入ったこれからのMVNO業界について最新調査データを交えながら発表いたします。
MMD研究所はビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社と共同で、「コロナ禍での支払いやお金の管理に関する調査」を実施し、その中から抽出した日本在住の全国15~69歳のデビットカード現在利用の男女1,000人、デビットカード未利用の男女1,000人に2021年8月17日~8月19日の期間で「デビットカードに関する調査」を実施いたしました。
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新型コロナウイルス感染防止を目的に、2020年3月2日(月)から2020年3月6日(金) の間、完全在宅勤務を行っておりましたが、対策期間を2020年3月13日(金)まで延長することとなりました。※状況により対策期間を延長する可能性がございます。
【マカフィー×MMD研究所共同調査から考察】悪循環の中にいる公衆無線LAN、提供側・ユーザーができることは
先日リリースした「公衆無線LAN利用者実態調査」をもとに、公衆無線LANの現状とこれからについての考察をまとめましたので、ご覧ください。