MMD研究所

楽天モバイルの新プラン「Rakuten UN-LIMIT」、魅力的に感じる人は46.9% 半年以内に「乗り換えを検討者している」人の6割以上が魅力的に感じる 楽天モバイルの新プランで魅力的に感じる点は「月々2,980円」がトップ、次いで「データ通信が無制限」

投稿日:

MMD研究所は、スマートフォンを所有する18歳~69歳の男女2,000人を対象に、2020年3月18日~3月23日の期間で2020年4月8日に開始する「MNO楽天モバイルの発表プランに関する意識調査」を実施いたしました。

元記事:https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1856.html

-MMD研究所

関連記事

no image

スマートフォン利用率、中1が71.7%、高1が94.4%、OSの割合は、中1がAndroid 61.6%、iOS 38.4%、高1はAndroid 37.6%、iOS 62.4%

MMD研究所は、オンライン学習塾アオイゼミ運営会社:株式会社 葵)との共同調査第2弾として、アオイゼミを利用する2018年4月に入学した中学1年生(n=120)と高校1年生(n=518)の男女638人を対象に2018年4月2日~4月8日の期間で「この春に入学した中高生のスマートフォン利用実態調査」を実施いたしました。

no image

※開催中止のお知らせ※2/26(水)・2/27(木)「2019年のモバイルペイメント市場と推移からみるQRコード決済サービス」勉強会を開催します。

2019年はキャッシュレス決済の歴史に残る年となりました。前半は新サービス誕生や各事業者の大型キャンペーン、後半は増税に伴う消費者還元事業と各サービスの提携など非常に変化の激しい1年になり、市場も大きく変わっています。MMD研究所では「2019年のモバイルペイメント市場」をテーマに、最新の調査を使ったマーケティングをお伝えするセミナーを開催します。

no image

スマホ決済サービス、約半数がアプリをインストールした後に利用をしていない 非接触決済はQRコード決済より利用頻度が高い

MMD研究所は、18歳~69歳の男女37,040人を対象に2019年8月9日~8月18日の期間で「2019年9月 スマートフォン決済に関する実態調査」を実施いたしました。調査結果は以下の通りです。

no image

【マカフィー×MMD研究所共同調査から考察】悪循環の中にいる公衆無線LAN、提供側・ユーザーができることは

先日リリースした「公衆無線LAN利用者実態調査」をもとに、公衆無線LANの現状とこれからについての考察をまとめましたので、ご覧ください。

no image

通信キャリアの新プランにおけるユーザー状況と今後の予見

2021年2月8日~2月10日の期間で実施した通信サービスの利用動向調査およびプラン変更・乗換え意識調査のデータを元に、キャリア新プランの現状を見ながら今後の動向について考察します。

アーカイブ