シニアがフィーチャーフォンからスマートフォンへの乗り換え時、期待するサポートは「簡単な使い方の冊子」「スタッフによる最低限の設定」「電話で聞ける」
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3キャリア、サブブランド、楽天モバイル 通信大手6サービスの乗り換え意向調査、乗り換え検討先トップは楽天モバイル、次いでY!mobile
MMD研究所は、2019年4月2日~4月7日の期間で「2019年通信乗り換えに関する調査」を実施いたしました。なお本調査は、予備調査(n=21,683)において、通信大手6サービス(3キャリア、サブブランド、楽天モバイル)を利用中で現在契約している通信会社から他社へ2年以内を目途に乗り換えることを検討していると回答したスマートフォン所有の20歳~69歳の男女2,100人へ聞いています。
2019年のシニアのスマートフォン利用者は68.5% 利用契約通信会社は「格安SIM」が18.9%と2018年に比べ2.8ポイント増加
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携帯電話端末の下取りサービス利用意向、日本は61.6%、米国は70.0%、下取りサービスに期待すること「データ消去」「下取り金額が高いこと」「手続きが簡単であること」
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Appmart「2017年 コンテンツマーケティングの実態調査レポート」
Appmart株式会社は、2017年12月19日~22日にコンテンツマーケティングに関わる担当者331人を対象に、「2017年のコンテンツマーケティングに関する調査」を実施しました。自社コンテンツの目的や運用コスト、成果を実感するまでの期間や獲得につながったコンテンツの種類などを調査しています。
現在利用しているSNS「Instagram」が32.1%、2014年より18.6ポイント増
MMD研究所は、20歳~69歳の男女557人を対象に2018年12月27日~12月28日の期間で「2018年スマートフォンアプリコンテンツに関する定点調査」を実施いたしました。