新型コロナウイルスの影響でビジネスパーソンの67.0%は在宅時間が増えた うち、10.5%は副業・ギグワークを始めた 内容は「フリマアプリ」「投資」「クラウドソーシング」が多数
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3月6日(火)開催「調査データから見る、中高生の情報接触と興味・関心セミナー」
3月6日(火)に開催する「調査データから見る、中高生の情報接触と興味・関心セミナー」をご案内いたします。
写真撮影に最もよく使うのは「スマートフォンのカメラ」で87.7% スマホカメラへの不満点、「暗がりでの画質」「手ぶれ補正」「ズーム後の画質」
MMD研究所(東京都港区、代表取締役:吉本浩司)はスマートフォンユーザーのカメラの利用動向ならびにカメラの画質実態を知るため、2回にわたり調査を行いました。第1弾調査では、スマートフォンのカメラ機能を利用したことがあると回答した15歳から69歳までの男女2,000人を対象に「スマートフォンカメラの利用に関する調査」を2018年8月10日~12日の期間で実施致しました。
第2弾では、ハイエンドモデルのスマートフォンカメラの画質比較調査を予定しています。
2017年5月 iPhone&Android 若年層のスマートフォン意識調査
MMD研究所では2017年5月10日~5月17日にて15~29歳の男女1,280人を対象に「2017年5月 iPhone&Android 若年層のスマートフォン意識調査」を実施しました。
男性の半数以上が端末を「売ることへ抵抗がない」、3割以上が「買うことに抵抗がない」と回答
MMD研究所は、15歳~69歳の男女1,630人を対象に2018年11月9日~11月16日の期間で「2018年中古端末に関する意識調査」を実施いたしました。