MMD研究所

マッチングサービス・アプリの認知度は27.0%、うち利用経験者は57.1% 緊急事態宣言発令時期にマッチングサービス・アプリを始めた理由「新しい出会いが欲しいから」

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MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第35弾として「2020年マッチングサービス・アプリの利用実態調査」を実施致しました。予備調査ではスマートフォンを所有する20~49歳の独身の男女5,385人、本調査では恋人探しを応援するマッチングサービス・アプリの利用経験がある623人を対象に、2020年9月2日~9月7日の期間で調査を行いました。

元記事:https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1887.html

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