コロナ禍で最も利用したメディア、上位は「テレビ」「ニュース系アプリ」「ニュースサイト」 10~20代の約3割は信用しているメディアはない
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2/17(水)MMD研究所主催『コロナ禍の総合ECサイトの利用変化と「Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピング」のサービス比較』オンラインセミナーを開催します。
2020年は新型コロナウイルス流行による外出自粛で、消費が店頭からECサイトに流れる現象が進みつつあり、多くの企業がECの重要性を再認識しています。
「リアル」や「デジタル」という概念ではなく、その時に最も便利なものを消費者が選択する時代へと変わってきました。
本セミナーでは、コロナ禍における総合ECサイト利用ユーザーの動向に焦点をあてて分析し、主要な総合ECサイト3社の比較も行います。
MMD研究所は、株式会社テスティー(https://www.testee.co/)が提供するスマートフォンアンケートアプリにて共同調査を行いました。第5弾となる今回は、12歳から18歳のスマートフォンを所有する中学生、高校生の男女6,950人を対象に2018年8月9日~2018年8月25日の期間で「2018年11月 中高生のデジタルコンテンツの利用と消費調査」を実施いたしました。
新型コロナウイルスの影響で変化があった勤務体系のうち、約3割は「在宅勤務」 緊急事態宣言前と比べ、変わらず出社している人は29.3ポイント減
MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第27弾として「2020年4月在宅勤務に関する調査」を実施致しました。スマートフォンを所有する20歳~59歳の会社員の男女1,106人を対象に緊急事態宣言発令後の2020年4月28日に調査を行いました。※緊急事態宣言発令前にも同様の調査を聴取しています。
スマートフォンは料金が高いと感じているフィーチャーフォン利用者が、最も理想的と感じる月額料金は「1001円~2000円」(37.5%)
MMD研究所は、「2018年6月 フィーチャーフォン利用者の実態調査」を実施しました。スマートフォンへの乗り換え検討状況や、スマートフォンに感じる魅力や不満、スマートフォン端末や通信会社を選ぶ基準などを広く調査し、スマートフォンへの乗り換え検討状況別に、フィーチャーフォン利用者の実態を把握できる内容となっています。
※対策期間延長しました【お知らせ】新型コロナウイルスに対する当社対応方針について
新型コロナウイルス感染防止を目的に、2020年3月2日(月)から2020年3月6日(金) の間、完全在宅勤務を行っておりましたが、対策期間を2020年3月13日(金)まで延長することとなりました。※状況により対策期間を延長する可能性がございます。