キャリアサブブランドの総合満足度 UQ mobileは714点、Y!mobileは684点
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2020年のシニアのスマートフォン利用者は77.0%、スマホ乗り換え検討者がスマホを利用したいと思ったきっかけは「3G回線の終了」
MMD研究所は、予備調査で60歳~79歳の男女10,000人、本調査では60歳~79歳のスマートフォン所有者500人とスマートフォンへ乗り換え検討しているフィーチャーフォンまたはガラホ所有者500人に、2020年7月22日~7月26日の期間で「2020年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」を実施いたしました。
普段の支払い方法は「現金」89.7%、「クレジットカード」74.8%、「カード型の交通系電子マネー」が34.5%、「QRコード決済」は22.5%
MMD研究所は、スマートフォンを所有する18歳~69歳の男女35,000人を対象に2019年9月27日~9月30日の期間で「QRコード決済の支払い方法に関する調査」を実施いたしました。
中学生の91.0%、高校生の92.1%が勉強でスマートフォンを使用、活用法上位は「単語の検索」「YouTubeなどで問題の解き方や授業を視聴」
MMD研究所は、オンライン学習塾アオイゼミ(運営会社:株式会社 葵)との共同調査第1弾として、12歳~18歳のアオイゼミを利用している男女2,721人を対象に2017年11月7日~11月22日の期間で「中高生の勉強時におけるスマートフォン利用実態調査」を実施いたしました。調査結果は以下の通りです。
メイン利用のMVNOシェアは11.3%(昨年9月は8.5%) MVNOとY!mobileを合わせると格安SIMメイン利用シェアは16.1%に
MMD研究所は15歳~69歳の男女44,323人を対象に2018年8月22日~8月30日の期間で「2018年9月格安SIMサービスの利用動向調査」を実施いたしました。
格安SIM利用率上位11サービスの総合満足度は74.2%、総合満足度1位はmineo
MMD研究所は、「2018年9月格安SIMサービスの利用動向調査」において利用率が高かった格安SIM上位10サービスとY!mobileの利用者15歳~69歳の男女1,650人を対象に2018年8月31日~9月4日の期間で「2018年9月格安SIMサービスの満足度調査」を実施いたしました。