12/23(水)MMD研究所主催「データから見る、シニアのデジタルシフトの現状と今後」オンラインセミナーを開催します。
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定額制動画視聴サービスの利用状況は75.5%、月額料金を払っての利用は51.9%、利用しているサービスの上位は「Amazon Prime Video、Netflix、Hulu」
MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第28弾として「動画視聴に関する実態調査」を実施致しました。スマートフォンを所有する15歳~69歳の男女2,212人を対象に2020年4月24日に調査を行いました。
MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第38弾として「2020年版:スマートフォン利用者実態調査」を実施致しました。スマートフォンを所有する15歳から59歳の男女2,578人を対象に2020年12月1日~12月2日の期間で調査を行いました。
最新最上位スマートフォン5機種の画質比較、得票数が最も多かったのは「HUAWEI P20 Pro」
MMD研究所は8月29日に発表したスマートフォンカメラの利用に関する調査の続編として、2018年8月17日~8月20日の期間で15歳~69歳の男女1,800人を対象に「スマートフォンカメラの画質比較調査」を実施致しました。今回の調査では、第1弾の「スマートフォンカメラの利用に関する調査」の結果に基づき、当研究所が実際に最新機種のスマートフォンカメラで撮影を行いました。 前回の調査で撮影シーンとして上位だった「人物、風景の写真」や、スマホカメラに求める機能で上位だった「手振れ防止機能、ピントが正確に合う機能、暗い場所でもきれいに撮影できる機能」、そして、スマホカメラへの不満点としてあがった「暗がりでの画質、手ぶれ補正、ズーム後の画質」といった項目で撮影した写真でブラインドテスト(メーカー名やブランド名を伏せて行うテスト)を行い、最もキレイに撮影されていると思うものを選んでもらいました。 調査端末は、最新最上位機種の、AQUOS R2、Galaxy S9+、HUAWEI P20 Pro、iPhone X 、Xperia XZ2 Premium(記載はABC順)にて行いました。
新型コロナウイルス流行により、自宅でオンラインライブやさまざまな動画配信サービス、音楽配信、スマートフォンゲームアプリなど、色んなジャンルの娯楽を活用して過ごしているのではないでしょうか。今回はエンタメに着目し、今まで発表してきたエンタメ関連の調査をご紹介いたします。
まだガラケーは消えない? ガラケーユーザーのほぼ半分がガラケーに「不満はない」
スマートフォンを取り巻く技術は日々進化している。しかしそんな中、日本ではフィーチャーフォンが未だ根強い人気を誇っている状況だ。本コラムでは、「2018年6月 フィーチャーフォン利用者の実態調査」に基づき、2016年・2017年に行ったフィーチャーフォン調査との比較も交えながら、フィーチャーフォン利用者の実態やフィーチャーフォン需要について考察した。