2020年版:スマートフォン利用者実態調査
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コロナ禍で生活様式に変化があったことのトップは「キャッシュレス決済で支払うことが増えた」 キャッシュレス決済全体に求めるものは「ポイント」「セキュリティ」「素早い会計」
ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:スティーブン・カーピン、以下Visa)と共同で、2021年8月17日~8月19日の期間で「コロナ禍での支払いやお金の管理に関する調査」を実施いたしました。
MMD研究所は、ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:スティーブン・カーピン、以下Visa)と共同で、2019年12月13日~12月22日に「【第1弾】 2020年キャッシュレス・消費者還元事業における利用者実態調査」を実施いたしました。対象者は日本在住の20歳~69歳の男女50,000人です。
キャッシュレス決済を導入している個人店は35.2%、キャッシュレス決済を導入しない理由「現金で十分、現金が一番」「決済手数料が気になる」
MMD研究所は、28歳~69歳の自営業(飲食、小売り、サービス業等の個人店)で実店舗があり、決済手段に関する決定権を持つ500名を対象に、「2019年7月 消費者/個人店経営者から見るキャッシュレス意識調査 第2弾~個人店編~」を実施いたしました。調査期間は2019年6月26日~6月30日です。調査結果は以下の通りです。 ※本リリースは、2019年7月31日に販売開始した上記調査の中から、結果を一部抜粋しております。
追加開催「調査データから見る、スマートフォンにおける中高生の実態」セミナー
11月21日(火)、12月7日(木)に開催する「調査データから見る、スマートフォンにおける中高生の実態」セミナーをご案内いたします。
スマートフォンへ乗り換え・新規契約検討中のシニアのうち、コロナ禍で「スマホを使ってみたいと思うようになった」と35.2%が回答
MMD研究所は、60歳~79歳のスマートフォンメイン利用者500人、スマートフォンへ乗り換え検討しているフィーチャーフォンまたはガラホ所有者とスマートフォンの新規契約を検討しているモバイル端末未所有者500人、スマートフォンへの乗り換えまたは新規契約未検討者500人を対象に2021年7月16日~7月20日の期間で「第2弾 2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」を実施いたしました。