【バックナンバー】12月 キャッシュレスに関する調査のまとめ
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「2018年版:スマートフォン利用者実態調査」の英語版「Smartphone User Survey – 2018」をリリースいたしました
「2018年版:スマートフォン利用者実態調査」の英語版「Smartphone User Survey – 2018」をリリースいたしました。
現在利用しているSNS「Instagram」が41.3%、2014年より27.8ポイント増、「TikTok」は2018年より5.6ポイント増
MMD研究所は、スマートフォンを所有する20歳~69歳の男女557人を対象に2020年11月17日~11月19日の期間で「2020年スマートフォンアプリコンテンツに関する定点調査」を実施いたしました。
【MMD研究所セミナー】1/17(木)「2018年版 スマートフォン利用者実態調査」発表会をコロプラと共同で開催します
2015年から共同調査を実施している「スマートアンサー」を運営する株式会社コロプラと「2018年版 スマートフォン利用者実態調査」発表会を、2019年1月17日(木)に開催する運びとなりました。
スマホデビュー時期は中学3年生が16.3%、小学6年生が12.1% 小中高の中では小学生が40.1%と最も多く、低年齢化傾向にある
MMD研究所は、2019年からスマートフォンを持ち始めた子供のいる20歳から59歳の男女1,799人に事前調査を行い抽出した、2019年以降に子どもにスマートフォンを持たせた親1,000人に対して「今年初めてスマートフォンを持つ子どもの親に関する意識調査」を2019年12月24日~12月27日の期間で実施いたしました。
2/17(水)MMD研究所主催『コロナ禍の総合ECサイトの利用変化と「Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピング」のサービス比較』オンラインセミナーを開催します。
2020年は新型コロナウイルス流行による外出自粛で、消費が店頭からECサイトに流れる現象が進みつつあり、多くの企業がECの重要性を再認識しています。
「リアル」や「デジタル」という概念ではなく、その時に最も便利なものを消費者が選択する時代へと変わってきました。
本セミナーでは、コロナ禍における総合ECサイト利用ユーザーの動向に焦点をあてて分析し、主要な総合ECサイト3社の比較も行います。