MMD研究所

最も利用しているQRコード決済サービス、トップは「PayPay」で43.1%、次いで「d払い」が18.2%、「楽天ペイ」が15.4%

投稿日:

MMD研究所は、18歳~69歳の男女45,000人を対象に2021年1月1日~1月4日の期間で「2021年1月スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査」を実施いたしました。

元記事:https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1919.html

-MMD研究所

関連記事

no image

11/26(木)MMD研究所主催「コロナによるスマホ決済とライフスタイルの変化」オンラインセミナーを開催します。

2020年はコロナ禍において在宅勤務や外出控えが起こり、生活者の消費行動や意識が大きく変化しています。今回のセミナーではMMD研究所で取得している消費者の調査データから、コロナによるモバイルオーダーやフードデリバリーなどのサービスの変化を明らかにしていきます。また弊社が提供するロイヤルカスタマ―調査プログラムの詳細もお伝えいたします。

no image

「シニアのコロナ禍におけるスマホ利用について」分析レポート

2020年のシニアのデータを元にシニアのスマホ利用実態に迫ります。

no image

追加開催「調査データから見る、スマートフォンにおける中高生の実態」セミナー

11月21日(火)、12月7日(木)に開催する「調査データから見る、スマートフォンにおける中高生の実態」セミナーをご案内いたします。

no image

シニアのスマートフォンの利用、2012年は12.7%、2018年は61.5% 6年で48.8ポイント上がる

MMD研究所は2012年から行っているシニア調査を元に、携帯電話利用者を対象にスマートフォンとフィーチャーフォンの利用割合を集計して推移をまとめました。

no image

スマートフォンゲームアプリ内での交流経験36.7% 交流方法は「リアクション」「テキストチャットやメール」「ボイスチャット」

MMD研究所は、予備調査でスマートフォンを所有する15歳~69歳の男女5,760人、本調査ではスマートフォンゲームアプリ内で他のプレイヤーと交流経験のある441人を対象に、2020年9月25日~10月7日の期間で「スマートフォンゲームアプリの利用と交流に関する実態調査」を実施いたしました。

アーカイブ