MMD研究所

QRコード決済6サービスの総合満足度1位は「楽天ペイ」

投稿日:

MMD研究所は、「2021年1月スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査」においてQRコード決済サービスの6サービスのメイン利用者18歳~69歳の男女600人※を対象に2021年1月1日~1月4日の期間で「2021年1月 スマートフォン決済(QRコード)の満足度調査」を実施いたしました。

元記事:https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1923.html

-MMD研究所

関連記事

no image

※募集終了8/6(火)「最新のQRコード決済調査データにおけるユーザー分析勉強会」を開催します。

スマホ決済業界では新たなサービスが続々と誕生し、今年も激動の一年となりそうです。
QRコード決済の飛躍の年になるのでしょうか。
MMD研究所では「QRコード決済市場」をテーマに、最新の調査を使ったマーケティングをお伝えするセミナーを開催します。
QRコード決済のサービス別にユーザー分析や利用動機や満足度の比較等を行って、今後のブランドのシェア拡大におけるヒントや課題を読み解きます。

no image

キャッシュレス利用者の3割以上がキャッシュレス未対応が理由で来店をやめたことがある キャッシュレス決済、普及の体感は61.3%、期待は60.3%

MMD研究所は、Square株式会社と共同で、2020年11月21日~11月23日の期間で「【第1弾】実店舗における消費者のキャッシュレス決済利用動向調査」を実施いたしました。予備調査では18歳~69歳の男女20,000人、本調査ではキャッシュレス決済を現在利用している1,500人を対象に聴取いたしました。本調査は第1弾として消費者のキャッシュレス決済の普及体感や期待、今後普及して欲しいキャッシュレス決済などの実態を発表します。

no image

【バックナンバー】11月 通信に関する調査のまとめ

日本でのiPhone発売がされてから12年。この12年でスマートフォンの所有率は増え、MMD研究所の調査では91.3%となった。スマートフォンに変えたことで通信料金や端末料金にも大きな変化がありました。
MMD研究所では定期的に支払い金額について調査しており、料金に関するデータをまとめましたので、ご覧ください。

no image

11/26(木)MMD研究所主催「コロナによるスマホ決済とライフスタイルの変化」オンラインセミナーを開催します。

2020年はコロナ禍において在宅勤務や外出控えが起こり、生活者の消費行動や意識が大きく変化しています。今回のセミナーではMMD研究所で取得している消費者の調査データから、コロナによるモバイルオーダーやフードデリバリーなどのサービスの変化を明らかにしていきます。また弊社が提供するロイヤルカスタマ―調査プログラムの詳細もお伝えいたします。

no image

2018年秋~冬に発売のスマートフォン、購入意向が高いのは「iPhoneⅩS/ⅩS Max」  iPhoneⅩR、iPhoneⅩSは「デザインが良い」、Pixel3は「魅力的な端末」 一方でiPhoneに対しては「端末代金が高い」という声が約3割

MMD研究所は15歳~69歳の男女2,000人を対象に2018年11月9日~11月16日の期間で「2018年秋冬発売の最新スマートフォンに対する意識調査」を実施いたしました。

アーカイブ