【バックナンバー】2月 キャッシュレスに関する調査のまとめ
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スマートフォンは料金が高いと感じているフィーチャーフォン利用者の77.1%が、「月額3000円以下ならスマホに乗り換えてもいい」
MMD研究所は、「2018年6月 フィーチャーフォン利用者の実態調査」を実施しました。スマートフォンへの乗り換え検討状況や、スマートフォンに感じる魅力や不満、スマートフォン端末や通信会社を選ぶ基準などを広く調査し、スマートフォンへの乗り換え検討状況別に、フィーチャーフォン利用者の実態を把握できる内容となっています。
MVNO各社でも新プランが発表されましたが、3月後半からついに「ahamo」「povo」「LINEMO」のサービス提供も始まります。その中で乗り換えを検討する方も徐々に増えているのではないでしょうか。MMDでは定期的に通信サービスの利用動向に関して調査しておりますので、今回は通信に関する調査をご紹介いたします。
4/21(水)MMD研究所主催 ロイヤルカスタマー分析を始めるための調査セミナーのご案内
MMDLaboが提供するロイヤルカスタマ―調査プログラムの詳細をPayPayをサンプル事例にお伝えいたします。
サブスクリプションサービスの契約経験トップは「動画サービス」 有料契約、継続利用時は「価格」を重要視
MMD研究所は、スマートフォンを所有する15歳~69歳の男女8,381人を対象に事前調査を行い抽出した、グルメ・美容・ファッションのいずれかのサブスクリプションサービスを有料契約している134人に本調査を行い、2019年12月16日~2020年1月5日の期間で「2020年2月 サブスクリプションサービス利用動向調査」を実施いたしました。
スマホ依存の自覚は17.3%、最も多かったのは女性20代が34.0% 歩きスマホへの危険意識は93.6%
MMD研究所は、スマートフォンを所有する15歳~69歳の男女560人を対象に2020年7月10日~7月11日の期間で、「2020年 スマホ依存と歩きスマホに関する定点調査」を実施いたしました。
※本調査は前回の「2019年スマホ依存と歩きスマホに関する調査」と一部比較しております。