小学生の子を持つ親のプログラミングに関する意識調査
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新型コロナウイルスの影響で変化があった勤務体系のうち、「在宅勤務」と「時差出勤」は12.9% 在宅勤務時に導入を開始したツールは「ビデオ通話/WEB通話」が最多
MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第25弾として「在宅勤務におけるツール利用動向調査」を実施致しました。スマートフォンを所有する20歳~59歳の会社員の男女1,089人を対象に2020年4月2日~4月3日の期間で調査を行いました。
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スマートフォンを取り巻く技術は日々進化している。しかしそんな中、日本ではフィーチャーフォンが未だ根強い人気を誇っている状況だ。本コラムでは、「2018年6月 フィーチャーフォン利用者の実態調査」に基づき、2016年・2017年に行ったフィーチャーフォン調査との比較も交えながら、フィーチャーフォン利用者の実態やフィーチャーフォン需要について考察した。
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スマートフォンゲームアプリ内での交流経験36.7% 交流方法は「リアクション」「テキストチャットやメール」「ボイスチャット」
MMD研究所は、予備調査でスマートフォンを所有する15歳~69歳の男女5,760人、本調査ではスマートフォンゲームアプリ内で他のプレイヤーと交流経験のある441人を対象に、2020年9月25日~10月7日の期間で「スマートフォンゲームアプリの利用と交流に関する実態調査」を実施いたしました。
大手4キャリアの総合満足度 楽天モバイル(Rakuten UN-LIMIT)が713点でトップ
MMD研究所は、「2020年11月通信サービスの利用動向調査」において大手4キャリアを利用している15歳~69歳の男女1,200人を対象に2020年10月16日~10月18日の期間で「2020年11月大手4キャリアの満足度調査」を実施いたしました。