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【バックナンバー】3月 通信に関する調査のまとめ

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MVNO各社でも新プランが発表されましたが、3月後半からついに「ahamo」「povo」「LINEMO」のサービス提供も始まります。その中で乗り換えを検討する方も徐々に増えているのではないでしょうか。MMDでは定期的に通信サービスの利用動向に関して調査しておりますので、今回は通信に関する調査をご紹介いたします。

元記事:https://mmdlabo.jp/press_release/detail_1944.html

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定額制動画視聴サービスの利用状況は75.5%、月額料金を払っての利用は51.9%、利用しているサービスの上位は「Amazon Prime Video、Netflix、Hulu」

MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第28弾として「動画視聴に関する実態調査」を実施致しました。スマートフォンを所有する15歳~69歳の男女2,212人を対象に2020年4月24日に調査を行いました。

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音楽聴取時に利用しているデバイス、各年代で異なる結果に 小学生は「ゲーム機」、 中学生~30代は「スマートフォン」、40代~50代は「パソコン」

MMD研究所は、株式会社レコチョクと共同で、2018年8月24日~8月26日の期間で「音楽とゲーム機に関する調査」を15歳~59歳の男女2,000人を対象に実施しました。また、そのうち小学生の子を持つ親107人、中学生の子を持つ親107人に対しては、自身の状況と別に子どもの状況に関しても聴取しました。(※そのため、2,000人の調査結果とは別に、親が回答した小学生107人・中学生107人のデータも合わせて示しています。)

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「Rakuten UN-LIMIT」利用者の満足度は80.0% 利用端末は「AQUOS」が27.5%で最多、「Rakuten Mini」は15.5%、「iPhone」は7.5%

MMD研究所は、スマートフォンを所有している18歳~69歳の男女26,624人を対象に、2020年6月26日~6月29日の期間で「『Rakuten UN-LIMIT』サービス開始後の利用者実態調査」を実施いたしました。

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日本の中古端末購入率6.1%、2019年より1.2ポイント増、利用していた端末の処分理由、日本は「きちんとデータが消去されて安心だと思ったから」が63.6%で2019年より3.1ポイント増

MMD研究所は、情報流通支援サービスの株式会社オークネット(東京都港区、代表取締役社長:藤崎慎一郎)が運営するオークネット総合研究所と共同で、2020年3月19日~3月20日に「2020年日本とアメリカにおけるスマートフォン中古端末市場調査」を実施いたしました。

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中古端末の利用率は1.7%、中古端末購入に対しての抵抗、男女に差

MMD研究所は、15歳以上の男女2,125人を対象に2017年4月12日~4月19日の期間で「2017年中古端末に関する購買動向調査」を実施いたしました。

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