※申し込み終了※3/17(水)MMD研究所主催「通信業界の新プラン競争でユーザーはどう変化するか」オンラインセミナーを開催します。
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※申し込み終了※2/17(水)MMD研究所主催『コロナ禍の総合ECサイトの利用変化と「Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピング」のサービス比較』オンラインセミナーを開催します。
2020年は新型コロナウイルス流行による外出自粛で、消費が店頭からECサイトに流れる現象が進みつつあり、多くの企業がECの重要性を再認識しています。
「リアル」や「デジタル」という概念ではなく、その時に最も便利なものを消費者が選択する時代へと変わってきました。
本セミナーでは、コロナ禍における総合ECサイト利用ユーザーの動向に焦点をあてて分析し、主要な総合ECサイト3社の比較も行います。
MMD研究所は、株式会社コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第17弾として「2017年版:スマートフォン利用者実態調査」を実施ました。
携帯電話端末の下取りサービス利用意向、日本は61.6%、米国は70.0%、下取りサービスに期待すること「データ消去」「下取り金額が高いこと」「手続きが簡単であること」
MMD研究所は、情報流通支援サービスの株式会社オークネットが運営するオークネット総合研究所と共同で、2019年3月22日~4月9日に「2019年日本とアメリカにおけるスマートフォン中古端末市場調査」を実施いたしました。
フェイクニュースを見破れるかどうか、見破る自信があるのは30.1%、約7割が「見破る自信ない」 見破る自信は中高生より16.9ポイント低い
MMD研究所は、株式会社テスティー(https://www.testee.co/)が提供するスマートフォンアンケートアプリにて共同調査を行いました。第9弾となる今回は、18歳から69歳のスマートフォンを所有する男女1,533人を対象に2019年5月8日~2019年5月10日の期間で「2019年7月 フェイクニュースに関する年代別意識調査」を実施いたしました。
本調査は「2019年6月 ニュースに関する年代別意識調査」の対象者に同じタイミングで聴取した調査です。同じ内容の中高生対象調査もございます。ぜひあわせてご覧ください。
週1回以上写真撮影するデバイス「iPhone」「Android他」「タブレット」、10代女性iPhoneユーザーの91. 8%が週1回以上撮影
MMD研究所は、モバイル専門マーケティングリサーチ機関であるMMD 研究所は、フォトイメージングに関する情報を発信する、日本フォトイメージング協会と共同で、2018年1月17日~1月30日の期間で「スマートフォンでの写真撮影、プリントに関するユーザー調査」を実施いたしました。