消費者・事業者双方の動向から見る、キャッシュレス決済サービスの現状と将来
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格安SIM利用率上位15サービスの満足度は71.3%、総合満足度1位はmineo
MMD研究所は、「2018年3月格安SIMサービスの利用動向調査」において格安SIMサービス利用率上位14サービスとY!mobileの利用者15歳以上の男女2,070人を対象に「2018年3月格安SIMサービスの満足度調査」を実施致しました。
スマートフォンは料金が高いと感じているフィーチャーフォン利用者が、最も理想的と感じる月額料金は「1001円~2000円」(37.5%)
MMD研究所は、「2018年6月 フィーチャーフォン利用者の実態調査」を実施しました。スマートフォンへの乗り換え検討状況や、スマートフォンに感じる魅力や不満、スマートフォン端末や通信会社を選ぶ基準などを広く調査し、スマートフォンへの乗り換え検討状況別に、フィーチャーフォン利用者の実態を把握できる内容となっています。
スマートフォンへ乗り換え・新規契約検討中のシニアのうち、コロナ禍で「スマホを使ってみたいと思うようになった」と35.2%が回答
MMD研究所は、60歳~79歳のスマートフォンメイン利用者500人、スマートフォンへ乗り換え検討しているフィーチャーフォンまたはガラホ所有者とスマートフォンの新規契約を検討しているモバイル端末未所有者500人、スマートフォンへの乗り換えまたは新規契約未検討者500人を対象に2021年7月16日~7月20日の期間で「第2弾 2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」を実施いたしました。
フェイクニュースを見破れるかどうか、見破る自信があるのは30.1%、約7割が「見破る自信ない」 見破る自信は中高生より16.9ポイント低い
MMD研究所は、株式会社テスティー(https://www.testee.co/)が提供するスマートフォンアンケートアプリにて共同調査を行いました。第9弾となる今回は、18歳から69歳のスマートフォンを所有する男女1,533人を対象に2019年5月8日~2019年5月10日の期間で「2019年7月 フェイクニュースに関する年代別意識調査」を実施いたしました。
本調査は「2019年6月 ニュースに関する年代別意識調査」の対象者に同じタイミングで聴取した調査です。同じ内容の中高生対象調査もございます。ぜひあわせてご覧ください。
クレジットカード連携・チャージ、銀行口座チャージ利用者は「ポイント、連携対応、設定の簡易さ」現金チャージ利用者は「ポイント、設定の簡易さ、使い過ぎ防止」への満足度が高い
MMD研究所は、2019年9月27日~9月30日の期間で行った「QRコード決済の支払い方法に関する調査」にてQRコード決済においてクレジットカードチャージ利用者300人、銀行口座チャージ利用者300人、現金チャージ利用者300人、クレジットカード連携利用者291人を抽出し、同期間でスマホ決済について「QRコード決済の支払い登録方法別 利用実態調査」として詳細な調査を実施いたしました。