最も利用しているQRコード決済サービス、 トップは「PayPay」で46.1%、次いで「d払い」が16.9%
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今後急成長していくであろうIoT市場動向に関して、国内および米国の市場に関して現在及び今後の動向予想をレポーティングいたしました。特に今回は注目されているIoT活用事例(米国18社、国内5社)をご紹介しております。是非ご覧ください。
お薬手帳アプリ認知度は57.2%、うち利用経験は47.2%、利用経験のあるアプリは「EPARKお薬手帳」「eお薬手帳」「お薬手帳プラス」
MMD研究所は、2020年10月15日~11月2日の期間で「お薬手帳アプリに関する利用実態調査」を実施いたしました。予備調査では20歳~69歳の男女12,517人、本調査ではお薬手帳アプリ利用経験者の335人を対象に聴取いたしました。
最新最上位スマートフォン5機種の画質比較、得票数が最も多かったのは「HUAWEI P20 Pro」
MMD研究所は8月29日に発表したスマートフォンカメラの利用に関する調査の続編として、2018年8月17日~8月20日の期間で15歳~69歳の男女1,800人を対象に「スマートフォンカメラの画質比較調査」を実施致しました。今回の調査では、第1弾の「スマートフォンカメラの利用に関する調査」の結果に基づき、当研究所が実際に最新機種のスマートフォンカメラで撮影を行いました。 前回の調査で撮影シーンとして上位だった「人物、風景の写真」や、スマホカメラに求める機能で上位だった「手振れ防止機能、ピントが正確に合う機能、暗い場所でもきれいに撮影できる機能」、そして、スマホカメラへの不満点としてあがった「暗がりでの画質、手ぶれ補正、ズーム後の画質」といった項目で撮影した写真でブラインドテスト(メーカー名やブランド名を伏せて行うテスト)を行い、最もキレイに撮影されていると思うものを選んでもらいました。 調査端末は、最新最上位機種の、AQUOS R2、Galaxy S9+、HUAWEI P20 Pro、iPhone X 、Xperia XZ2 Premium(記載はABC順)にて行いました。
3/17(水)MMD研究所主催「通信業界の新プラン競争でユーザーはどう変化するか」オンラインセミナーを開催します。
MMD研究所では4キャリアの発表が出揃った2月上旬に大型の調査を実施し、先週、調査の1部を発表させていただきました。
このセミナーではもう1歩踏み込んだ調査から見えるユーザーの変化を皆さまに共有し、今後の通信業界の競争を予測いたします。
端末満足度、総合トップは「Galaxy S8」項目数でトップ獲得が多いのは「Xperia XZ Premium」、「Galaxy S8」、「iPhone 7」
大手3キャリアから発売された主要スマートフォン端末シリーズ(AQUOS、arrows、Galaxy、iPhone、Xperia)の最新最上位端末のユーザー計500名を対象に、2017年8月31日~9月4日の期間で「大手3キャリア 主要スマートフォン最上位機種の購入後意識調査」を実施いたしました。