QRコード決済6サービスの総合満足度1位は「楽天ペイ」
投稿日:
アプリなどのマーケティング関連の情報を集めたサイトです
投稿日:
関連記事
写真撮影に最もよく使うのは「スマートフォンのカメラ」で87.7% スマホカメラへの不満点、「暗がりでの画質」「手ぶれ補正」「ズーム後の画質」
MMD研究所(東京都港区、代表取締役:吉本浩司)はスマートフォンユーザーのカメラの利用動向ならびにカメラの画質実態を知るため、2回にわたり調査を行いました。第1弾調査では、スマートフォンのカメラ機能を利用したことがあると回答した15歳から69歳までの男女2,000人を対象に「スマートフォンカメラの利用に関する調査」を2018年8月10日~12日の期間で実施致しました。
第2弾では、ハイエンドモデルのスマートフォンカメラの画質比較調査を予定しています。
11/26(木)MMD研究所主催「コロナによるスマホ決済とライフスタイルの変化」オンラインセミナーを開催します。
2020年はコロナ禍において在宅勤務や外出控えが起こり、生活者の消費行動や意識が大きく変化しています。今回のセミナーではMMD研究所で取得している消費者の調査データから、コロナによるモバイルオーダーやフードデリバリーなどのサービスの変化を明らかにしていきます。また弊社が提供するロイヤルカスタマ―調査プログラムの詳細もお伝えいたします。
今まで格安SIMにしなかった理由トップ3は、「2年縛り」「理解不足」「通信速度」iPhoneユーザーは「iPhoneでも利用できるかわからない」が顕著
MMD研究所は、15歳から59歳のスマートフォンを所有し、格安SIMを検討している男女1,072人(iPhone n=551、Android n=521)を対象に、2017年8月24日~8月25日の期間で「格安SIM検討者の意識調査」を実施いたしました。
最新最上位スマートフォン5機種の画質比較、得票数が最も多かったのは「HUAWEI P20 Pro」
MMD研究所は8月29日に発表したスマートフォンカメラの利用に関する調査の続編として、2018年8月17日~8月20日の期間で15歳~69歳の男女1,800人を対象に「スマートフォンカメラの画質比較調査」を実施致しました。今回の調査では、第1弾の「スマートフォンカメラの利用に関する調査」の結果に基づき、当研究所が実際に最新機種のスマートフォンカメラで撮影を行いました。 前回の調査で撮影シーンとして上位だった「人物、風景の写真」や、スマホカメラに求める機能で上位だった「手振れ防止機能、ピントが正確に合う機能、暗い場所でもきれいに撮影できる機能」、そして、スマホカメラへの不満点としてあがった「暗がりでの画質、手ぶれ補正、ズーム後の画質」といった項目で撮影した写真でブラインドテスト(メーカー名やブランド名を伏せて行うテスト)を行い、最もキレイに撮影されていると思うものを選んでもらいました。 調査端末は、最新最上位機種の、AQUOS R2、Galaxy S9+、HUAWEI P20 Pro、iPhone X 、Xperia XZ2 Premium(記載はABC順)にて行いました。
【モバイル決済キーパーソン】アント フィナンシャルジャパン 田中豊人 代表執行役員COOロングインタビュー「アリペイ導入で日本の地域活性化に貢献」
モバイル決済の注目事業者にインタビューを行う連載企画。今回は、グローバルパートナーを合わせたアクティブユーザー数が9億人を突破したアリペイに迫る。訪日中国人が年々増加していく中で、アリペイは日本でも急速にサービスを展開している。いよいよ来年に迫った東京オリンピック・パラリンピックに向けて、アリペイが思い描くビジョンについて、アント フィナンシャル ジャパンの田中豊人 代表執行役員COOに話を聞いた。